■お茶ット道とは?■
*************
お茶ット道は、2003年ごろ、末田航と石井孝治の二名によって創始された、お茶を飲むことを通して、デジタル一期一会コミュニケーションを行うための、茶道です。

お茶ット道は、デジタルコミュニケーションの侘しい、寂しい状態を認め、慎み深く、思いやりのあるコミュニケーションを促すことで、情報化社会における自分自身を見つめ直し、精神を高めます。お茶ット道による茶会「コミュニケーション茶房・ちゃんぐ亭」ではこの精神を大事にしてチャットをし、お茶をいただきます。

「コミュニケーション茶房・ちゃんぐ亭」の前身「コミュニケーショングリル・ちゃんぐ亭」では、その利便さゆえに淡白無味乾燥になりがちな、チャットにコミュニケーションの楽しさを堪能するためのシステムとして開発されました。
お茶ット道と「コミュニケーション茶房・ちゃんぐ亭」では、これと茶道の精神を融合し、デジタルコミュニケーションにおいて、コミュニケーションの成果として一同にお茶をいただくことで、相手との出会いに感謝し、また相手に対して想像力を膨らます、豊かなデジタルコミュニケーションを目指します。
*************
茶会に参加
→TOP
*************
(c)C.S.ちゃんぐ亭