ちゃんぐ亭のシナリオ
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@目の前にいる(調理器具を囲っている)相手とチャットをする.

A肉を食すために相手とのチャットを持続する、 チャットが中断すると、電熱器は停止する.

B会話が弾むことで肉が焼け、その成果として焼肉を食すことで、多面的なコミュニケーションを誘発する.

C肉が焼けるというインタラクションがユーザに話題を提供することになり、会話を弾ませる.

D弾むチャットの会話とうらはらの無言の現場の空気は、現場の共有感とあいまって、お互いのお互いにたいする新しい解釈、見方を発見させる.

Eチャットの会話での状況、コンロをはさんだ相手と共有する雰囲気、その成果としての焼肉を食べるという行為を通して得られる共有感が、相手とのコミュニケーションの新しいエレメントを作り出す.
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(c)C.G.ちゃんぐ亭